フリマアプリ メルカリ、ラクマ 有効な使い分け 使い方の攻略

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こんにちわ、エンドロッカーです!

前回の記事にてメルカリ、ラクマの使い方、違いについて挙げていきました!

フリマアプリ メルカリ、ラクマの使い方 違いとは

 

今回は特性を生かしつつ使い分けていく方法について分かりやすく説明していきます!

 

メルカリ、ラクマの有効な使い分け

 

出品数が多いジャンルの販売はメルカリを基本的に!たまにラクマで!

 

こちらなのですが、販売手数料がメルカリにかかるのですがそれでもメルカリの方での販売を促進しているのはやはりユーザー数の多さによるところが第一となっております!

7.8倍程度もユーザーが多いのでこちらを使用するべきでまた、出品数が多いジャンル、シュプリーム等のものは基本的に相場が安定しておりメルカリ、ラクマでも同じような利益が取れるためにやはり回転の速いメルカリを使うべきでありますね!

メルカリ販売価格 36500円〔手数料含め32850円〕

 

ラクマ販売価格 32000円

 

こちらの画像見てもらうとわかるように同じものでもメルカリの相場はラクマの相場よりも1割程度安いです!結局販売手数料踏まえてもどっこいどっこいといったところでしょう!

 

 

たまにラクマの方が相場が高くなっているときもあるのでラクマもたまに使うようにしましょう。

 

 

出品数の少ない相場の安定していないジャンルはラクマを基本的に使うべし!

 

上の反対に出品数の少ない場合では自分が相場をアクティブに作り出すことが可能です!

その場合ではラクマもメルカリも販売自体の金額相場は変わりないのでラクマにて販売することにより手数料の削減に取り組めます!

まぁ回転率を高めたい方はメルカリでの販売も可能かと思います!

 

相場が不安定がちなラクマで購入、メルカリで販売も可能

メルカリ販売価格 13000円〔手数料含め11700円〕

 

ラクマ販売価格 6800円

 

上の画像を見てもらえるとわかるようにこのように掘り出しものがラクマにはあってユーザー数も少ないのでよく残っている場合がありそれを購入してメルカリ等の他サイトにて販売(せどり)も可能ですね!

 

ちょっと知識と販売方とのトラブル等もあるので注意が必要です。

 

まとめ

メルカリ、ラクマともに相手方は同じ素人の人間が多いです!

販売、購入ともにトラブルに見舞われる可能性はどんな方でもありえます!

実際、50件に一度程度かなりのトラブルに見舞われます( ;∀;)

 

 

トラブルにあった際は感情的になることなく、運営に素早く伝え、基本的には運営側に任せるようなスタイルでいるべきですね!!!

 

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